ステアリング補修、本革シート(レザーシート)修理、ダッシュボード修理の「TR.one」自動車内装補修専門店

アルミホイール修理(ホイールリペア)、革シート(レザーシート)、ステアリング、ダッシュボード補修専門店の【ティーアール.ワン】

革巻のステアリング、本革シート(レザーシート)などの劣化によるひび割れや擦れは放っておけば必ず進行し、最後には穴が開いたり破れたり表皮が欠損したりします。
又、ダッシュボードや内張りなどの傷やパーツの取り付けなどで出来たビス穴なども直そうと思うと部品を交換するしか方法が有りませんでした。
しかし、現在は違います!インテリアリペアの技術で部品を交換したり革を張り替えたりせずに、お得な費用で補修する事が出来るのです。

ステアリング補修、本革シート(レザーシート)修理、ダッシュボード修理は「TR.one」で!!

本革シート、革巻ステアリング、ダッシュボードの痛みや傷を張替え、交換せずに「早く」「安く」修復!

シートにうっかりつけたタバコの焦げ穴、経年劣化による革巻ステアリングやシフトノブ、本革シート(レザーシート)などの表皮のヒビ割れや擦れ、 内張りやダッシュボードの傷、ビス穴など自動車内装全般にわたり、交換、張替えせずに損傷箇所の補修、再生を「早く」「安く」行う事が出来るサービスがインテリアリペアです。

ちなみに本革シート(レザーシート)の張替えは一脚丸々が基本のようです。それは同じ素材となると、やはり純正部品となりますが、純正部品が出なければ既製品の中から、色合い風合いの似た素材を選択するという方法しか無い為、部分補修ですと微妙な色合いの違いがでる事になります。

更に一脚張り替えたとしても 他の未補修のシートと当然違いが出てしまい違和感が出ますし、その上施工費も高額になります。

その点インテリアリペアは、素材に合った専用塗料を調色し、補修箇所に塗装、自動車ボディの板金修理のように周りにボカシ仕上げますので、部分補修が可能なため費用が安く、その場で 施工出来るので早く仕上げる事が出来るのです。

インテリアリペア(自動車内装)特徴

チェック

補修対象素材は、本革、合皮、ビニールレザー、プラスティック、
モケットです。

チェック

部品の交換、張替えせずに補修しますので廃棄物が出ません!

チェック

塗装カラーリングには人体、環境に優しい水性塗料を使用!

チェック

速乾性の塗料の為、施工後直ぐにご使用頂けます。

チェック

短時間施工の為、出張施工が可能! » 詳細

チェック

パーツを宅配便でお送り頂ければ、もちろん全国対応致します。

チェック

カーディーラー様等、数多くの法人様にご利用頂いております。

インテリアリペア(自動車内装)施工事例

▼革巻ステアリング擦れ劣化補修施工例▼

革巻きステアリング擦れ施工前
Before
矢印
革巻きステアリング擦れ施工後
After
革巻きステアリング擦れ施工前1
Before
矢印
革巻きステアリング擦れ施工後1
After
革巻きステアリング擦れ施工前2
Before
矢印
革巻きステアリング擦れ施工後2
After

革巻ステアリング補修事例です。擦れや表皮の欠損、劣化によるひび割れなど革巻きステアリングでは比較的良くあるケースで、 部分的な物や全周にわたりかなり損傷の進んだものなどがあります。
ステアリングは運転中に常に触っているパーツですので、写真の様な状態ですとドライブの楽しみも半減してしまいますね。
特に下の写真のケースは、表皮がボロボロに劣化していて触ると手に白い粉が付くほどの状態でしたが、リペア後は快適にお使い頂いています。
痛む原因は色々考えられますが、ステアリングですから主に手の汗や紫外線による劣化が原因となります。

革巻きステアリングの痛みでお困りの方は是非ご相談下さい。
遠方の業者様も大歓迎です。ご依頼方法はこちらをご覧下さい。

» インテリアリペア料金表

▼ウレタンステアリング擦れ劣化補修施工例▼

ウレタンステアリング擦れ施工前
Before
矢印
ウレタンステアリング擦れ施工後
After
ウレタンステアリング擦れ施工前1
Before
矢印
ウレタンステアリング擦れ施工後1
After

ウレタンステアリング擦れ劣化の補修事例です。ウレタンステアリングの場合素材が発泡素材の為表皮の擦れや劣化により 巣穴が無数に開いた状態となり、触るとボロボロと粉が落ちるような脆い状態となるのが特徴です。
従いまして極めて不快な触り心地となりますが、写真の程度であれば十分リペアが可能です。

ウレタンステアリングの痛みでお困りの方は是非ご相談下さい。
遠方の業者様も大歓迎です。ご依頼方法はこちらをご覧下さい。

» インテリアリペア料金表

▼本革シート劣化によるヒビ割れ補修施工例▼

革シート劣化1施工前
Before
矢印
革シート劣化1施工後
After
革シート劣化2施工前
Before
矢印
革シート劣化2施工後
After

本革シート(レザーシート)修理で最も多い、劣化によるヒビ割れの補修事例です。上段の写真はヒビ割れ とともに色褪せも酷かったのですが、幸い背もたれの背面は色褪せが無かったので、その色に合わせ調色を行い、 ヒビ割れ補修と合わせて全面カラーリングを施し、再生出来ました。
下段の写真はサイドサポートのみ、劣化ひび割れ補修を行っております。ひび割れや擦れはそのまま使い続けると損傷が進み最後には穴が開いたり破れたりしてしまいます。又、 過度に劣化が進むと革本来の柔軟性が無くなり、表面だけでなく内部まで固くなってしまいます。 残念ながらそのような本革シート(レザーシート)は革の寿命が末期状態であり、リペアでは施工対象外になりますので張替えを お勧めする事になります。大事になる前に是非リペアのご検討を宜しくお願い致します。
また縫い糸のほつれなどはリペアでは施工対象外となります。

本革シートの痛みでお困りの方は是非ご相談下さい。
遠方の業者様も大歓迎です。ご依頼方法はこちらをご覧下さい。

» インテリアリペア料金表

▼本革シート破れ補修施工例▼

革シート破れ施工前
Before
矢印
革シート破れ施工後
After
合皮シート破れ施工前
Before
矢印
合皮シート破れ施工後
After

上の写真は本革シート(レザーシート)のベルトホルダー取り付け部にかなりの力が加わった様で破れが発生してました。ベルトホルダーを苦心の 末に外し上下の破けた部分(今回は大きめ)を特殊パテで塞ぎ、カラーリングを施し完成させました。
あまり多いケースではありませんが、座面などにもカギ裂き状の破れなどでリペアする事があります。
下の写真は本革ではなく合皮のシートになりますが、良くある破れの事例となります。
破れの範囲が10cmを超えるものについては、補修しても耐久性が落ちますので部位によっては施工対象外となります。

本革シート、合皮シートの破れでお困りの方は是非ご相談下さい。
遠方の業者様も大歓迎です。ご依頼方法はこちらをご覧下さい。

» インテリアリペア料金表

▼ダッシュボードビス穴、表皮欠損補修施工例▼

ダッシュボードビス1穴施工前
Before
矢印
ダッシュボードビス1穴施工後
After
ダッシュボードビス2穴施工前
Before
矢印
ダッシュボードビス2穴施工後
After
ダッシュボード表皮欠損施工前
Before
矢印
ダッシュボード表皮欠損施工後
After

ダッシュボードのビス穴、表皮欠損補修事例です。プラスティック素材、合皮素材どちらにも対応できます。 ちなみに写真上段はプラスティック、中段、下段は合皮張りのダッシュボードです。
中段の合皮張りの方はテレビモニターの取り付けステーが強く圧着されており、素材自体 も柔軟性がある為ステーの痕が少し残りました。
下段の写真は何らかの取り付けステーを剥がそうとして表皮ごと剥げてしまった良くあるケースです。
ダッシュボード施工の場合、補修部位とフロントガラスのクリアランスが十分取れない ケースですと、補修ツールが入らない事がありますので、その場合は施工が困難な為施工対象外とさせて頂きます。 但しフロントガラスかダッシュボードをお外し頂ける場合は施工可能となります。
また、旧車などに良くあるひび割れは施工対象外となります。

ダッシュボードの痛みでお困りの方は是非ご相談下さい。
遠方の業者様も大歓迎です。ご依頼方法はこちらをご覧下さい。

» インテリアリペア料金表

▼内張り穴、傷補修施工例▼

内張り穴施工前
Before
矢印
内張り穴施工後
After
内張り傷施工前
Before
矢印
内張り傷穴施工後
After

スピーカーの取り付け穴やシートベルトのバックルの挟み込みなどで出来た内張りの傷補修事例です。 プラスティック、合皮素材共に対応出来ますのでご相談下さい。

内張りの痛みででお困りの方は是非ご相談下さい。
遠方の業者様も大歓迎です。ご依頼方法はこちらをご覧下さい。

» インテリアリペア料金表

▼内装パーツ類のカラーチェンジ施工例▼

内装パーツ1施工前
Before
矢印
内装パーツ1施工後
After
内装パーツ2施工前
Before
矢印
内装パーツ2施工後
After
ステアリングカラーチェンジ施工前
Before
矢印
ステアリングカラーチェンジ施工後
After

補修ついでにカラーチェンジのご依頼を頂いたケースです。上段、中段の写真は塗膜の劣化による剥離 によるもので、かなりべた付きがあり触ると指紋の跡が付くほどブヨブヨな状態でしたので細部に わたり塗膜を全面剥離しての施工となりました。
塗膜の剥離は長時間費やす事となりかなり大変な作業となりましたが、ここで手を抜くと 塗膜不良などが起こる原因となりますので徹底的に行いました。
その後 希望カラーに全塗装にて仕上げ、出来栄えに喜んで頂く事ができ苦労が報われました。
これでべた付きに悩まされる 事も無いでしょう。
カラーチェンジはもちろんプラスティックパーツだけでなく、本革シート(レザーシート)や下段の写真の様に革巻ステアリング など革製品にも対応出来ますのでご相談下さい。

自動車内装パーツのカラーチェンジをお考えの方は是非ご相談下さい。
遠方の業者様も大歓迎です。ご依頼方法はこちらをご覧下さい。

» インテリアリペア料金表

▼フロアーカーペット擦れ補修施工例▼

フロアーカーペット擦れ施工前
Before
矢印
フロアーカーペット擦れ施工後
After

フットレスト付近のフロアーカーペットの擦れで、ドライバーの足癖による良くあるケースです。 たばこの焦げ穴なども可能ですのでご相談下さい。

» インテリアリペア料金表

▼モケットシートの焦げ穴補修施工例▼

モケットシートの焦げ穴施工前
Before
矢印
モケットシートの焦げ穴施工後
After

モケットシート補修の場合、元の素材と補修で使用する素材の違いが有りますので、 光の反射などで補修部分がシミのようにみえる事があります。また模様などを再現する事 も出来ませんので違和感のでるケースが御座います。予めご了承下さい。

» インテリアリペア料金表
インテリアリペア施工対象外
  • 天張りの垂れ。
  • ウッドパネルといわれる木目調の内装パネル。
  • 光沢のあるプラスティックパーツ。
  • 透明なプラスティックパーツ。
  • カーボン素材、カーボン調パーツ。
  • 模様、柄のあるビニールシート、本革シート。
  • メッキ塗装されたパーツ。
  • フロントガラスと損傷部のクリアランスが充分取れないダッシュボード。
  • 経年劣化によるひび割れが発生しているダッシュボード。
  • 損傷状態がリペアの範疇を超えた物。

  以上につきましては、施工対象外となります。

●仕上がりイメージについて●

インテリアリペアの技術はアメリカで生まれ、現在では世界38ヵ国、37年の実績 があり、その信頼性の高さから当社でも導入した技術です。この技術は部品の交換や張替えなどをした場合と比較し、 数分の一の価格で損傷部を目立たないよう補修するサービスです。従いまして 素材が新品同様に成る訳ではありません。色、質感、耐久性を新品の仕上がり とイメージされてもご希望に添えない場合が御座います。予めご了承の程お願 い申し上げます。

check ▼ 各メーカー対応!作りこまれた本革調シートカバーです。 ▼
ディオーム製 自動車用 本革調シートカバー
↑ ページのトップへ
ホイール修理、自動車内装補修(インテリアリペア)専門店のティーアール.ワン アルミホイール修理(ホイールリペア)、革シート(レザーシート)、ステアリング、ダッシュボード補修専門店の【ティーアール.ワン】 お見積もり、お問い合わせはこちらから
サービスメニュー
アルミホイール修理(ホイールリペア)のページへ
インテリアリペア(自動車内装)のページへ
インテリアリペア(自動車内装以外)のページへ
マニキュアコートのページへ
プラスティックポリッシュのページへ
ご利用案内
お見積もり、お問い合わせのページへ
ご依頼方法のページへ
出張施工のページへ
Q&Aのページへ
バー

モバイル版はこちらから

QRコード